粋ですね

↓このメダル

小学校の運動会の後に配られました。

今年の3月に開催予定だった

丹波篠山ABCマラソン(完走者)用に

準備されていたものです。

 

この粋な計らいで

行き場を失いかけたメダルは

起死回生を果たしました。

 

 

お気づきでしょうか…

実はこれ、『丹波焼』なのです。

他にはない篠山ならでは  のメダルですよね。

なんとも趣があります。

 

この丹波焼のメダルを

またたくさんの方に手にしてもらう日が来ることを

心より願っています。

 

 

大市住宅野鳥クラブ。

今年も今田工場の駐車場で
ヒバリとコチドリが育ってます。

陸から空から色んな敵に狙われてるみたいなので
親鳥たちは大変そうです。

↓モヒカン頭の赤ちゃんヒバリ。孵化後5日目。

↓怒る母ヒバリ。近づいてごめんなさい。

↓エサ取りの練習中(?)で口ばし泥だらけのちびコチドリ。

そんな鳥たちの子育てもようを毎日見守る大市住宅スタッフ。
どんどん野鳥の生態に詳しくなってしまって、
今では鳴き声も聞き分けられるようになりました(^^;

アフター5のバードウォッチングが
毎年この時期の恒例行事になりそうです。
一緒にいかがですか?笑

ふきのたいたん

いつもお世話になっている大工さんが、

なんだか照れくさそうに持ってきてくれた

ふきの佃煮。

おいしいです。

できました

昨日ご紹介にあずかりました看板です。

息を吹き返しました。

またしばらくのあいだ
玄関でみなさまをお迎えしますので
よろしくお願いします。

黄昏

毎年勝手にやっている「大市住宅をさがせ」。

今年は積極的に探してくださいとは言えませんが…

この辺りにありますよ。

 

 

 

こちらは、市役所周辺の

ある日の夕方です。

とてもきれいで思わず見入ってしまいました。

自然は偉大ですね。

時に恐ろしい存在となり得ますが、それでも。

 

明日もその次の日も必ず朝はやってくるように

世界全体に早く明るい朝がやってくることを

心から祈っています。

 

 

ありがとうございました

「木と火のある暮らし2020」無事終了しました。

予報どおり朝から冷たい雨が降り時折強い風も吹くなか、
たくさんのお客さまにお越しいただきました。
ありがとうございました。

みなさん楽しんでいただけましたでしょうか。

不慣れなことで至らない点もあったかもしれませんが、
今回の反省点も踏まえてさらにバージョンアップした内容で
また次回(2021?)も開催できればと思います。
お楽しみに。

最後になりましたが、
今回ご協力いただいた企業のみなさま
SATOYAMA STOVEさま(トークショー・薪割り体験・焚火)
兵庫ナショナル販売さま(蓄電システム展示)
細見オートサービスさま・兵庫日産自動車柏原店さま(LEAF展示)
オスモ&エーデルさま(オスモカラー色塗り体験<キッズコーナー>)
オカ商店さま(スープ&マフィンふるまい)
ブエナビスタコーヒークラブさま(自家焙煎コーヒー出張販売)
※順不同
ご協力ありがとうございました。

お花見。

 

昨日は1年越しの願いがかなって

みんなでお花見ランチに行ってきました。

篠山城周辺はまだまだ見頃が続いてます。

満開の桜の下で

古民家カフェまめっこさんの

「まめっこ弁当」をいただきました。

色とりどりのおかずが12品も入って

とっても美味しかったです♪

食後は社長が屋台でデザートを買ってきてくれました。

ゆめかわなカラフルわたあめ♡(インスタ風)

最後は気持ちいい陽射しを浴びながら

篠山城跡を散策しました。

ごちそうさまでした。

また来年♪

ごちそうさまでした

昨年の春に引き渡しを終えた施主様から

いただきました。

愛媛県の牡蠣です。

 

今日は土曜日ということもあり

いつもより少ないメンバーでしたが

さっそくよばれました。

 

(お得意の?)薪ストーブで焼いてみましたよ。

プリップリの食感に加え

口の中に広がる磯の香りがたまりません!

食いしん坊の至福のひとときでした。

M様、ありがとうございました。

 

毎年ご丁寧に

年賀状をくださるお客様もいらっしゃいます。

引き渡しを終えてからも

このようなおつきあいができるのは

それはそれはうれしいことですし

本当にありがたいことでもあります。

 

毎日バタバタしておりますが

お客様との時間を

もっともっと大切にしていきたいですね。

しるべ

あら・・・

ここに本当に消火栓があるのですか、と

問いたくなるような

なんだか心もとない標識になってしまいました。

(先日の台風の影響でしょう)

困った感が出ていてかわいらしいような気もしますが。

それでも、標識であるなら

誰にでもすぐわかるよう

しっかり示してもらわないといけませんね。

 

大市住宅も

皆さまを最善の道へとご案内できる

道しるべのような存在でいられれば

それはそれはうれしいことです。

 

 

標識は、今はすっかり元どおりです。

見えないなら・・・

このたびの台風や地震で被災された皆様に

心よりお見舞い申し上げます。

 

先日、ルーペを購入しました。

(老眼で近くが見えません)

おかげさまで目を酷使することなく

細かいところがよく見えるように。。。

 

「見える」

先のことが見えるといいなあと思ったことが

今までにも何度かありました。

予め災害が発生すると見えれば(わかっていれば)

辛く悲しい思いをする人がいなくなるのでは…と。

でも、そんなことは(今のところ?)不可能で

災害に対しては十分な備えや知識を持つことがベストなようです。

 

9月は防災月間でもありますし、そうでなくても

いつどこで起こるかわからない災害に対する備えを

疎かにしてはいけないなあと改めて感じています。

 

 

人生は、先が見えないからこそ

おもしろいのかもしれませんね。