日曜大工
ゴールデンウィークは例年通り、ほぼ仕事をしていましたが、
休みに小学5年生の娘から「棚を作ってほしい」
と言われて日曜大工。
普段の仕事は基本的に設計業で、大工工事は素人ですが、
端材を使って、何となくそれなりにできました。
「むっちゃ良い!」と連呼する娘に
「あたりまえや」と答えておきました。


ゴールデンウィークは例年通り、ほぼ仕事をしていましたが、
休みに小学5年生の娘から「棚を作ってほしい」
と言われて日曜大工。
普段の仕事は基本的に設計業で、大工工事は素人ですが、
端材を使って、何となくそれなりにできました。
「むっちゃ良い!」と連呼する娘に
「あたりまえや」と答えておきました。
長らく「ひょうご木の匠の会」の理事を務めており、
当社では、兵庫県産木材を積極的に活用しています。
「県産木材供給促進協議会」発行のパンフレットが届きました。
近くの山の木を使うことの重要性や
メリットがわかりやすくまとめられています。
当社では数年前から、地元の材木屋さんと連携して、
兵庫県の中でも、とりわけ丹波篠山市産の杉や桧を
加工した内装用の小幅板を多用しています。
昨年、「晴天葉花」のパンフのデザインを依頼した
丹波篠山市内のデザイナー「SANROKU」の中西さん。
別件のデザインを依頼しており、
中西さんが運営されるギャラリー「KERI」にて打合せをしました。
大きな窓から里山の美しい新緑が室内に広がり、
とても感じの良いギャラリーです。