木のあるくらし 2026年5月4日 | 大前裕樹 長らく「ひょうご木の匠の会」の理事を務めており、 当社では、兵庫県産木材を積極的に活用しています。 「県産木材供給促進協議会」発行のパンフレットが届きました。 近くの山の木を使うことの重要性や メリットがわかりやすくまとめられています。 当社では数年前から、地元の材木屋さんと連携して、 兵庫県の中でも、とりわけ丹波篠山市産の杉や桧を 加工した内装用の小幅板を多用しています。